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佐藤さんのハイヤーセルフを降ろす!

更新日:2019年4月29日



2019年4月9日、佐藤さんのハイヤーセルフを降ろすの巻。裏話編!


まずは佐藤さんのブログを読んで下さい。


その①

https://ameblo.jp/satomegu-kokoro-wakewake/entry-12453461033.html

その②

https://ameblo.jp/satomegu-kokoro-wakewake/entry-12453493988.html


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実は、佐藤さんがブログを書いてくれるのをずっと待っていました。


前回のヒーリング練習の時も、

佐藤さんがブログを書いてくれた後に、裏話を盛り込んだ内容を書いています。

https://www.mauki-sirius.com/blog/高波動のバイブレーション%E3%80%82


私は、文章を人にうまく伝えるセンスがないので、佐藤さんが書いてくれると助かります。

さすが知的アルクトゥルス人だなと思います。


私はシリウス人全開なので、全部が感覚です。

あまり会話や文章を好みません。

伝える時も一言だけだったり、単語だけをつなげたり、

めんどくさい時には歌にするし、とにかく3次元の感覚をやりたがりません。


ただの3歳児です。


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佐藤さんの話に行く前に、昨日から続いている出来事を書きま〜す。



昨日の朝起きて、しばらくすると、


「はーい!大掃除ー!STARTー!ピー!」


と笛が鳴りました(テレパシーで)


ハイヤーセルフに動かされているときは、200%で動けます。

次、どこ掃除しようかな?と思う瞬間には、もう意識は先に動いているので、

スムーズすぎて、指令通りにやるべき所をこなして行く感じです!


久しぶりに来たー!この感じー!


実は、年末からずっと体調を壊し、全く動けず家にいました。

なかなか治る気配すらなく、やっと3月ぐらいに徐々に本来の自分に戻って来ました。


佐藤さんに聞くと、「ライトワーカー全員が今、そうなんだよ。」と。


そうなのか!


自分だけじゃないことに心底、安心する。

そして、実は「来たる日のために待機させられている。」と、佐藤さんが言う。


マジか!


来たる日って何だ!


「とりあえず4月19日からチャネリング始まるからそれまで遊んでろ」


と佐藤さんはハイヤーセルフに言われていたらしい。


…いいな。


私のハイヤーセルフは何も教えてくれない。

ただただお金と時間が過ぎて行く日々を、もう4ヶ月も過ごしている。


枕の下に「これからどうしたらいいですか?」っていうお願い事の紙を書いてみたり、

神社に行った時も「私、どうしたらいいんですか?」っと問うてみたり、


「・・・・・・」


チーン。

反応なし。




ただ、3月21日次元上昇の日から、ちょっとずつ何かが動き出した。



そう、期待せずただ待てば良いのだ。

(佐藤さんがいつも言う)



ハイヤーセルフや高次元の存在達がシナリオを作っていて、

やっとクランクアップの日が来たのだー!


この長い長い待機期間は、

場所や時間やエキストラの準備に長い時間をかけて作戦会議していてくれたのだ!




台本STARTー!ピー!




まずは、母から連絡が来てある場所へ行くことに。

母は私にサイキックな能力がある事を、まだ信じれずにいる。

でも第三者に「あなたの娘さんはちょっとスピリチュアルな要素がありませんか?」と、

いきなり問われた時の顔が、面白かった。


そして次の日、いきなり高野山へ行くことになった。

急に母が言い出したのだ。

そしてなぜか「お父さんも行くの?」と私が言う(いやいや、全然そんな事思ってません)

完全に、ハイヤーセルフが言いました。


きっと台本に書いてあるんですよ。

彼らは、忠実に台本通りに事を進めて行くんですよ!


何で父も一緒じゃなきゃダメだったのかも、後になって分かる。

細々した出来事もあったけど、置いといて、


高野龍神スカイラインはその日、山頂が霧で何も見えない。

母はこう言う「きっと運転が怖くてここで引き返してるわ」と。


だから父は運転手役として登場したのだ。


(ここら辺からハイヤーセルフや高次元の仕業だな?と気付き始める)



階段を上がって、高野山の奥の院の敷地に一歩足を踏み入れた途端に、

涙が。

悲しくもなく、感動しているわけでもなくただ感情のない涙が。


佐藤さんもこの涙を流すと言う。



何かが起こると察知した。



父と母が先に本殿に入り、その後に私が入った。


全身身震いするほどの強力な重いエネルギーが私に乗っかかって来た。


「よくぞ3人で来たな。待っておったぞ」と喋りかけられた。


すると私は、嗚咽をあげながら涙がどんどん溢れてきて、

最後の浄化をされていることに気付いた。



なぜそれが「最後の浄化」だと分かったのか?




この前の日、実は母と「熊野速玉大社神社」に行こうとしていたのだが、

母が直進レーンを左折レーンと間違って、急遽「熊野本宮大社」に行き先が変更になった。

まぁこれも何かのお知らせ。


しかし本殿の前に行っても、私は何も感じない。何なら早く立ち去りたかった。

境内を出ると桜が咲いていて、自然と足が動かされる。


何やら3メートル先に、謎の矢印を見つけた。


「そこに行け」って事だ。


もうゲームみたいでワクワクする。


たどり着いたそこは、熊野九十九王子の最後の社「祓殿王子跡」だった。

そこにはこう書いてある。



前世と現世に心身に積もった汚れを祓い清め、

日本第一の霊験をもって知られる熊野三所権現の神威にすがって、祈願し、

生命力を蘇らせることを目的とする熊野参道では、禊や祓いが重視された。

中でもこの王子での祓いは、熊野本宮参詣の前に行うもので、

これまでの道中での祓いにも増して重要であった。



これを読んだ瞬間に悟ったのである。


まだ私に残っている積もった汚れ(カルマ)を祓い清め、生命力を蘇らせる。


私はこの為にこの場所へ連れて来られ、

3月29日、最後の総仕上げを高野山で行ってもらったのだ。


そして4月5日の次元上昇と共に、

アルクトゥルスからのコンタクトとエネルギーが注入され、

完全体とも言える本当の自分の能力を発揮し出したのだ!


①4月6日のツインレイの結婚式。

https://www.mauki-sirius.com/blog/今日の私%E3%80%82

②4月8日のカルマの浄化とエネルギー注入。

https://www.mauki-sirius.com/blog/2019-4-5-新しい能力をダウンロードの巻%E3%80%82



これを佐藤さんに言いたくて言いたくて、たまらなくなってLINEする。

しかも、佐藤さんが八ヶ岳に行く前にどうしても会って言わないといけないと、

思った。


こう気持ちが急かされるのも、全〜部、ハイヤーセルフや高次元の仕業。

私は、ただの操り人形(笑)

でも、何とも心地よい。



そして4月9日、いよいよその日はやって来た。



4月5日以降、セントラルサンから降り注ぐエネルギーはさらに強くなっている。

だから、当日もエネルギーは来てるがもう当たり前なので、気にも止めてなかった。


でもなぜか緊張していた。

私と言うより、私のハイヤーセルフが緊張しているのだ。


佐藤さんと会うときはいつも緊張していたけど、その意味も今なら分かる。


佐藤さんから「エビとアボカドのサンドイッチとコロッケ買ってるよー」とLINEが来た。


なぜ佐藤さんは、私の大好物をもうすでに買っているんだ?

どっちも私の大好物じゃないか!

なぜだ。

答えはもう分かっている。

未来の私へのご褒美だ。


(ツインレイの2人からはヒーリングの後に、夜ご飯をご馳走になった)

(マスターからは、お礼にお店のケーキを2つもらった)


もうすでに未来から佐藤さんに連絡が行っている!

そう、きっと始まるのだ。

アレがきっと。

いや、でも佐藤さんに限ってハイヤーセルフ降ろすなんてあるのか?

いや、でも何かが起こるはずだ!


きっとサンドイッチとコロッケだけじゃ足りないぞ!

エネルギー注入しておかなければ!

腹ごしらえしてから行こう、と1つ前の西宮で降りて、

大好きなR-Baker(パン屋さん)でサラダセットをたいらげた!


私には分かっていないが、ハイヤーセルフにはもう分かっているのだ。


緊張をまぎらわせるために、いつもと違う道をチョイスする私のハイヤーセルフ。

行かなければ行けない事は分かっている。ただ緊張がのしかかる。

少しでも遠回りをして、佐藤さんのサロンに着くのを遅らせようとする(笑)


4階までの階段が重い。もっと続けばいいのにとさえ思う。


「ピーンポーン」着いてしまった。


あれ?佐藤さんがいつもと違う。

紺色のかわいいワンピースを着ている!


なぜだ。

この日に合わせて来たのか?とさえ思う。


ソファーに座るなり、私はこの数日の出来事をバァーーーっと話した。


話終えると、手が動き出した。

でも、それはいつものように私にハイヤーセルフが繋がるだけだと思っていた。


でもなんか様子が違う。


すると佐藤さんに向けてエネルギーを送ったー。

今までそんな事した事なかったー。


もうその時の私は、98%乗っ取られている!


残りの2%の私がこう思う 


(この間と同じ事をしてるー!)

(始まるー!)


インフィニティ。つまりメビウス。


私は、佐藤さんの頭の方でずっと指でインフィニティを作る。

そして佐藤さんの頭を触り、謎のエネルギーを送っている。

右手で佐藤さんのハートチャクラにもエネルギーを注入している。

そして肩に下りて、腕を触りながら、手の指先まで来た時、スッと何かを取り出した。



そのエネルギーは、私の両手の中にある。



(佐藤さんには、カルマは無いはず)

(一体これをどうするんだ?)



前回の2人の時は、抜き取ったものが完全にカルマだったから、

宇宙の存在に手渡して、はるか彼方にある宇宙空間にカルマを持って行ってもらった。

しかも、2人共共通していたのが、カルマは必ず右側に手渡していた。


でも佐藤さんから抜き取ったモノは、右側に手渡そうとしない。

宇宙の存在もそこには居ない。



やっぱりカルマでは無さそうだ。



すると私は立ち上がり、手の中に入っているエネルギー体を捧げるかのように、

太陽の光にそれを持って行った。


そのエネルギーを太陽に渡しているのか?

太陽からエネルギーを貰っているのかは分からない。


とにかく太陽に当て続けた。


私は、外に佐藤さんの母船の宇宙船(ラクトリア)が来ているのだと思った。

そしてその宇宙船に佐藤さんから抜き取ったモノを返すのだと思った。



「ラクトリア来てますか?」



私は高次元と繋がっている時は目を開けない。

必ず高次元の時の目で見る。



佐藤さん「分からないけど何か来てるよ。なんか撮れるかも。」

とカメラを持っているようだ。



私達は、なにかが起こる予感がしていた。

すると、私は何かを目で追うように右回りで頭を回転し続けた。



「きっと宇宙船が私達の上空で回っているんですよ!」

 「めっちゃ回ってますー!」

 「絶対、来てますよ!」



すると佐藤さんがこう行った。



「マキちゃん。フェニックスが来てるよ!」














「フェニックスが太陽に向かって飛んでる」

「しかも右回りにぐるぐる飛んでる!」



「え〜!嘘でしょー?」



気付くと私は手を大きく広げ、鳥が飛ぶ仕草をしていた。



「佐藤さん、見て〜!私、飛んでます〜」

 「完全にリンクしてる〜」





















そして佐藤さんはこの写真を残してくれた。


太陽からは虹色のエネルギーが放射されている。

フェニックスは下から右回りでゆっくり旋回しながら消えて行った。




私が私に戻ると、佐藤さんはこう言った。



「でも何でフェニックスなんだろう?」



私「えっ?何でって佐藤さんがフェニックスだからですよ」



「!?」



私はずっと佐藤さんは自分の事をフェニックスだと知っているのだとばかり思っていた!


でも違ったー!


私は去年の11月以来、佐藤さんに会ってなくて、

今年の3月9日に久しぶりに佐藤さんに会った時に、

佐藤さんがフェニックスだったから、

私もだいぶサイキック能力付いて来たな〜っと思っていた。

当然、佐藤さんは自分がフェニックスだと分かっているから、

それっぽいカラーリング(毛先ピンクっぽい赤)にしているんだとばかり思っていた。


フェニックスは別名「火の鳥」「不野鳥」ともいうけれど、

私も佐藤さんもフェニックスが一体どういう存在なのかを知らない。


佐藤さんがスマホで検索し出し、朗読し始めた。


フェニックス とは、エジプト神話に登場する生き物である。

アラビア砂漠に住み、500年に1回、自ら火中に入って焼かれ、

そのの中から幼の姿となって再生するといわれる。 永遠の時を生きるため、火の鳥不死鳥とも呼ばれることがある。



結果、佐藤さんは、永遠に死なない。

そんじょそこらの逸材ではない事が分かった!



「今のは何だったんでしょうねー?」

佐藤さん「マキちゃん!あれやろう。」

「アレって何ですか?」


佐藤さんが何やら呪文を唱えだす。なんか真剣。

(なんか怖い)と思っている

録画するって言う。

(多分、喋らんと思う)

佐藤さんがなんか違う次元にアクセスし出した。


佐藤さん「マキちゃんと繋がらない!」

(佐藤さんすごい。そんな事出来るんだ)と思っている

佐藤さん「何で繋がらないんだろう?」

(えー!繋がってほしいです〜)と思っている


佐藤さんが私にいろいろ質問するんですけど、何も出でこない。