• mauki

光の世界へ


2019年9月22日

Zoom遠隔 Live-healing

20時スタート!!!

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の前に。


み〜んなに

伝えたい事がある。


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皆さんは、

もうとっくに気付いているんです。


だって

ハイヤーセルフから

ちゃんと答え来てるでしょ?


どうして無視するの〜?


どうして

自分の声にフタをして

他の誰かが言ってる言葉を

信じようとするの〜?


その人が有名だから?

その人が

とてつもなく偉大に見えるからなの?


◯◯天使って呼ばれてるから?

雑誌や本になっている人だから間違いないはず?


何回も

何回も言うけど、

本当に繋がらなきゃいけないのは、自分のハイヤーセルフだから。


家族が言うから?

愛する人が言うから?

信頼するあの人が言ってるから?


違うよ。


自分のハートが

言ってる事が

本物だよ。


(…っと、私は思うー!)


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さて

前置きが

長くなりました〜。


今回のYさんも、

まさしくこのタイプでした。


自分の声が

もう1年前から

ハッキリと聞こえてるのに、


ドロドロの3次元の執着を

どうしても手放したくない自分を

延々と私に見せて来ました。


Yさんのハイヤーセルフと繋がった瞬間、

床に寝転がって地面に頬をすりつけ「執着」という、闇によって作り出された感情を、「これが本物だ」と信じ込んでいて離そうとしないんです。


(あ〜)⬅︎私のハートの声

(これは長丁場になりそうだ〜)

(覚悟せねば〜)


みなさん!

もう私は5次元意識に居るので、

この3次元意識に波動を合わせて(落として)セッションに挑んでいるんだ!


だからー!

まだ自分もここ(3次元意識)に居るー。

って分かる人は、


マルコニクス・リキャリブレーションは当たり前。

その後の、マルコニクス・ヒーリングをガンガンしてから‼️


もう私、きっと行けるわ!

もう大丈夫!

次の最高ステージに行く時だわ!


ってハートの声が聞こえてから


『Live-healing』を

受けに来て下さい。


闇の3次元意識は

マルコニクスのエネルギーで、

F1並の速さで、ピュンピュン抜けます。


もう

このブログを読んで

ワクワクしている人や、

何かわからないけど

辿り着いてしまった人は、

あなた自身のもう1人の自分である

ハイヤーセルフが誘導したんです。


もう

地球の波動変わるぞ〜


3次元意識

まだ持ってないか〜?


早く捨てろ〜

手放せ〜


こっちは次の新しい地球に

行く気マンマンなんだ〜


モタモタしてんじゃね〜ぞ〜


って、

ハイヤーセルフは思ってます。


とにかく今のあなたには、

3次元世界にあるリラクゼーションは要りません。


マルコニクス・ヒーリングを

ガンガン通して下さい。

(月1回で十分だ!)


私もやってるし、

佐藤さんやミドリさんの所へ

ガンガン行って下さい。


そして

軽くなって軽くなって軽くなって

軽くなったら!


『Live-healing』なんだ〜


なんせ、軽ければ軽いほど

高次元のエネルギーどんどん入る〜!


私の役目は

金魚すくいだー!


巨大網で、

深海魚ゴッソリは

マルコニクスでやってるからー!


頼んだぞー

宇宙ー‼️


さて。


そろそろ

Yさんの話に戻ります。

なんか

今、

空を飛んでるイメージ。


リオデジャネイロのこの銅像みたいに

すべてを見渡す事が出来る存在。


これがYさんです。


高次元の

Yさんの本当の姿です。

なのに、

急に地面に落ちる事になります。


まるで天と地。

まるで闇と光。


Yさんは今、

この分岐点での葛藤が起こっています。


Yさんはこの3次元で

どうしても手放したくないモノがあって、それがいつまでもYさんを苦しめています。


何だと思う?

それは、


彼を

失いたくない。


完全に

「執着」でした。


3次元特有の罠の1つ。


彼はもうすでに

Yさんの元から離れてしまっているのに。


彼を

失ってしまったら

私には何もない


そして

「無価値観」が生まれます。


こうなるとスパイラルです。

本質に気付くまで、

グルグル、グルグル

おんなじ場面を

この3次元で体験することになります。


でもこれが

3次元意識にとどまらせようとする

闇の狙いです。


闇が作り出した

三角形のピラミッドの中から、

抜けて欲しくないんです。


だって抜けられちゃったら、

何でも言う事を聞く存在がいなくなる&支配(コントロール)できないから

困るんです。


そしてYさんは、

チューチュー、チューチュー、

エネルギー吸われ続けるんです。


でも

もうそんな古い地球システムは終わりです。


高次元に居る、

皆さんのハイヤーセルフ達はもうそれを知っているので、モタモタしている3次元の自分に何とか気付かせようと必死です。


タピオカです。


ズラーーーーーっと、

まだ3次元意識のままでいる自分の分身の代わりに、ハイヤーセルフみずから佐藤さんやミドリさんの所に行って、もう今、順番待ち大行列なんです。


私も

ビジョンで見ました。

次の新しい地球へ

ハイヤーセルフ達は行きたいのに

扉が閉まってるから

螺旋階段にズラーーーーーっと並んでました。


「扉が閉まってる」の

通訳をするならば、

古い3次元意識を分身(あなた)が手放す事が出来てないから、そこを通れないんです。古い意識という荷物を持っていたら、ゲートを通れないんです。


でも

あなたのハイヤーセルフは

決してあなたのことを諦めません!

見捨てる事もありません!


あなたを

信じているからです!


そして

それがめちゃくちゃ

Yさんのハイヤーセルフから伝わってくるから、今日のセッションは絶対に最後までやり遂げる覚悟です!


Yさんがどんだけ

「手放したくない」って言っても、

どんだけ何時間かかっても、

絶対に気付ける!って信じてる!


とことんやったる!




Yさんが手放したくないモノ。


それは

『前に付き合ってた男性』ですね。


Yさんのハイヤーセルフは、

床に倒れこんで

床から離れようとしません。

どうしても床(彼)から

離れようとしないのです。


高次元は

一言も発しません。


Yさんに

自分の本当のハートの気持ちを話させようと、ず〜っとエネルギーを送り続けています。


するとYさんが、

話だしました。


一緒に居る時は

とても愛をくれたの。


あの人は愛なの。


私の事を

とても愛してくれたの。


私にとって

彼がすべてだったの。


なのにどうして?

どうして私の元を去って、

違う女性と幸せになっているの?


悔しい。


どうして?

どうして私だけが

こんな辛い想いを

しなければいけないの?

どうして?

どうしてよ?


憎い。


彼が憎くて

たまらないの。

とうとう

Yさんは、泣き出しました。


そして

何も言わなくなったYさんに

高次元が言う。


「お前は、このまま眠り続けるのか?」


Yさんがこう答える。


「私は変わりたいんです…」


高次元が言う。


「答えを知ってるだろ?」


(高次元スゲー)⬅︎私のハートの声

(何でもお見通し)

(嘘なんて)

(言おうと思った瞬間からバレる〜)


Yさん『知ってる』


(知ってるや〜ん)


高次元「じゃあ何で手放せないんだ?」


Yさん「う〜んと、え〜っと〜

また3次元意識に戻るYさん。


すかさず

高次元がこう言う。


「見てみろ、このお前の姿を。これが良く見えるか?これがお前の今の姿だぞ?」


「何で手放せないんだ?」


高次元が

Yさんに問いかける。


Yさん「彼との事柄がすごい完美だったから


ここで

10%残っている私が、

Yさんに言う。


でも、今言った事って過去形だよね?


Yさん「はい・・・


もうこれは過去なの。

今を見てないの。


Yさんが1人喋りだした。


本当は、手放したいのになぁ…

もう、あんな苦しい思いはしたくないのに」「もう嫌なんだよなぁ、2度と


Yさんのハイヤーセルフが

少し起き上がりかけた。


でも彼といる時が本当に本当に幸せだったの


って言った瞬間、また床に戻った。


床(彼)を

やっぱり手放したくない。


Yさんの気持ちと、

Yさんのハイヤーセルフの体は

連動しているの。


私は私だけを見てくれる人が欲しいの」「一緒に喜んでくれる人が欲しい

でも今の私なら彼とうまく距離を保てるわ」「もうゾッコンになったりしない


・・・


でも私は自分を楽しませる方法はもう知ってるの」「だって、細胞がすごく振動してるんだから


これはYさんに1年前に始まった、高次元からのギフトをちゃんと受け取って、行動に移して感じた事を語っているのだと思います。


だから細胞の振動と一緒にやりたいことをやって行く事が大事

それが私にとって1番、大事

動きたいときは動きたい

知りたい事はすぐ知りたい

言いたいときはすぐ言いたい

そんな自分をもっと出したい


そしてそれを全て受け入れてくれて共感しあえる人が欲しい」「それが承認欲求なのかどうか分からない


Yさんは、

すでに分かっているのに出来ない。

やらない。気付けない。


高次元が

サポートに入った。


そして

私の左手が動き出した。


インフィニティを描いているよ?

これはもう統合なんだよ。


Yさんが

ハイヤーセルフと

もう統合するときなんだ!


ハートがブレブレだから、

もう自分と統合しろ。って

言ってるよ。


床に頬を擦り付けて

執着を手放さないYさんは、

本当のYさんじゃないんだって!


そして、これはただ自分が作り出したもので、本当はさっき見たリオデジャネイロのあの銅像がYさんなんだって!言ってるよ。


Yさんには

理解できないみたい。


私の言葉が足りないのか?


リオデジャネイロのあの銅像は本当にそれなんじゃなくて、もともとYさんは高次元にいて上から(高い意識で)地球を見ることが出来る愛そのものだっていう事なの。


それが私の言葉が足りなかったせいで、うまく伝わらなかったみたい。


あの銅像が何なのか?

私は知らなかったけど、

Yさんはさっき言ってたんだよ〜。


あ〜あのキリスト像ですね?」って。


高次元のYさんは、

キリスト意識で居るってことだよー!


(それに早く気付いてくれー‼️)


Yさんが

また彼の事を喋り出した。


「もう彼のやり口は分かったんだよね」

「寂しい大人の女性にちょっかいを出す」

「その気にさせて自分の事を好きにならせる」

「そして1番いい時にバイバイする」

「傷付けてバイバイする」

それをエサにして食べている


(答え言うてる〜)

(闇の手口そのまんま〜)

(気付いとるやないか〜い)


分かってるのに

手放せない。


「そして彼は、違う女の人の所へ行って、しかも一緒に住むって言ってる」


「許せない」

「くやしい」

「憎い」


これを手放さない限り

Yさんは5次元へ行けない。

それはYさんも分かってる。


でもどうやって手放したらいいのか分からないの」「いろいろやってるの、こういうセッションとかも」「いっそのこと、彼が死んでくれてたらよかった


そう言った瞬間


Yさんのハイヤーセルフが死んだ。


高次元は見せつける。

ここから一切のサポートをやめた。


Yさんに

全部喋らせて気付かせる。


自分の腹黒い真っ黒い思いをいっぱい出したの」「3日間ボロボロになったの

そしてもう自分が黒になった事は手放したの」「黒い私も私だって

私、ポエムも書いたの」「自分の思いをポエムにして感情を旅立たせた


1番しんどい時にアメリカ行きを決めたの」「行けたのは奇跡だったの

こうなる事はもう去年の3月から分かってた

飛行機が離陸するところが映像で見えてた」「その飛行機の離陸は古い自分から新しい自分への離陸だったのね?

望んだときはもうすでに未来にあるんだ」「全部分かってるのに

だから今何とかしたいと思ってるのに


私はハートが痛くて、

思わず叫んだ。


「痛い・・・」


するとYさんは、

誰かが心臓をギュッと掴んでる映像が見えたと言う。


それはYさんなの。

Yさんは自分で自分のハートを

痛めつけてるの。


全部ハイヤーセルフが

見せてくれてるんだよ?


そして今、

この私がYさんのハイヤーセルフを

演じてるんだよ?


Yさんの目の前で、

Yさんを見せてるの。


まだ分からないの?


苦しんで悶えてる私を見て、

Yさんが言う。


なんとかなりたいの

変わりたい

執着も手放したい

新しい自分になりたい


すると私が起き上がった。

でもまたYさんが3次元意識に戻る。


ありがとう、だけ言って終わりたいのに

そう思って前はそれが出来たのに…


Yさんが

3次元意識を手放さないから

また私は床に倒れこんだ。


本当は

全部分かってるのに出来ない。


Yさんが本音を話し出す。


私が前の夫の看病でボロボロだった時に彼が助けてくれた」「だからありがとうって思ってる」「縛るクサリの先は自分が持ってるのに」「鍵なんてかかってないのに

手を離せばいいのに・・・


そしてYさんは

声をあげて泣き出した。


(いいんだ)

(それでいい)

(本当のハートを出し切る時が来たんだ)


「全部、分かってるの・・・」

「全部、見えてるもん・・・」

「全部、知ってるもん・・・」

「なりたい自分は分かってるのに」

「どうやっていいのか分からないよ」


Yさんは自問自答しながら、

自分と対話してる。


「私はアメリカで虹のゲートをくぐった」

「高次元が見せてくれた奇跡だった」

「全部うまくいくようになってるの」

「行きたい世界は見えてた」

「もう手放してこのまま行く」

「もうこんな世界は嫌なの」

「もっと穏やかで暖かい世界がいいの」

「美しい世界がいい」

「人を騙すとか嫌なの」

「私はアメリカで飛んだんだから」

「前から飛んでた」

「だって飛び方知ってるもん」

すると

寝ていた私は

急に起き上がり、

大きく手を広げて飛び出した‼️


この最初に出て来た、

本来のYさんの姿をして。


キリストは飛んでるよね?

大きな愛をすべての人に届けてる。


高次元が

私にメッセージ送って来た。


Yさんは、

全〜部、

自分がこうなる事を知ってたんだって。


Yさん「うん、知ってる


いーっつも、

高い所(次元)にいるから、

ちょっと体験してみたかったんだって。


Yさん「こんな低い世界を?


そうみたいだよ。

あまりにも自分が高い所にいるから。だって。


Yさん「うそ〜?そうなの?


うん。本当みたいだよ。


もう高すぎて高すぎて、

すべてが幸せすぎて、

ちょっと飽きたんだって。


だから地球の体験を、

「あれちょっと体験してみよっかな〜」って降りてみたんだって。

ただそれだけ〜。って言ってる。


だから今回、地球に来て、

闇を体験したから、

自分がどれほど素晴らしい場所にいるのか気付いたんだって。


Yさんにも

飛んでるイメージが

ちゃんと見えてるみたい。

そして過去にも飛んでる自分をちゃんとイメージで見てるんだって。

「私には制限はない」「私は自由」って言ってピューンって飛んでたんだって。


だからさ、

さっきも言ったけど、

高次元は幸せすぎて、なーんにもないから退屈だったんだって。

なーんでも願えば叶うし。

だから、ちょっとつまらなくなったから、ちょっと、体験したいなぁって思ったんだって。

ただ、それだけ〜。って言ってる。


Yさん「それならもうちょっと軽めにしてほしかったなぁ」


軽くしちゃったら、

自分がいる場所がどれだけ素晴らしい場所なのか気づかないなぁ〜と思って、重い闇を体験するって選んだんだって。


Yさん「じゃあ、彼は闇だったの?


(また彼の話出て来た)


いい?

Yさんが

これを体験したかったの。


この体験をするためには

相手が必要だったの。

だから彼がその役を演じてくれたの。

全部、Yさんが地球に来る前に設定して来たんだって。


相手は誰でも良かったの。

地球に来る前に、この体験をする。って自分で決めて、で、そのシナリオのページがたまたま来て、で、宇宙ではなんでも叶うから、相手が欲しい。ってYさんが周波数を出して、

たまたま近くにいた彼がその周波数をキャッチしてくれて、その役をとってもうまく演じてくれたの。

で、シナリオ通りすべてが終わったから、彼はそのシナリオ通りに去ったの。


全〜部、Yさんの願った通りになったの。


で、次のシナリオはもうあるの。

だから、今、

その場面に行こうとしてるの。


(これでも気付かぬか〜)


せっかく起き上がって、

空も飛んだのに、

彼のことを思い出したから、

また床に落ちそうだよ?


Yさんが言う。


終わりたくなかったんだね

彼とでしょ?

終わっちゃったのが寂しかった

彼がいないからでしょ?

終わりたくなかった自分がいる


(またスパイラルだよ〜)

(また執着はじまった〜)

(早く気付いてくれ〜)


私が言う。


もうシナリオは終わったから彼は帰ってこないよ?

すでに最終回終わってるのにYさん1人だけで演じてるよ?

1人芝居」「こんな所でウダウダやってたら次の人が来れなくない?


Yさんが言う。


その通り

私は次の人に出会いたい

もう彼はいいの


(また彼出て来た)


もうあかんわ。

そう思った。


そしたら

誰なのか分からないけど、

いきなり子供が私に入って来て

こう言うの。

「じゃあ逆に考えて見てよ〜」

「Yさんみたいなさぁ〜」

「そうやってさぁ〜」

「キラキラしてない人をさぁ〜」

「Yさんは好きになるの〜?」


「キラキラしてないんだから」

「誰もYさんの所になんて来ないよ〜」


「どうすんの〜」

「自分をキラキラさせないまま」

「地面に寝てるの〜?」



「やることは1つじゃん」

「それがなんだか分かる〜?」


Yさん「えっと〜、いつまでもグチグチしないで・・・」


Yさん、

その後の言葉が出て来ない。


そして

子供が

限界値に達した。

「もうやだー!」

「こんな汚い服着てるの」

「やだー」

「こんなの着たくない」


めっちゃ

嫌がってるー‼️

本当に服を脱ぐ仕草してるんだよ〜

でもその服を剥ぎ取ることが

出来ないの〜

これ見て

Yさんはどう思うのー?

そして

遠くにハイブランドの

子供服のお店がある。

そして

それを見つけた子供が言う

「あっちにすっごい綺麗なお洋服があるのに〜」「あっちが着たい〜!」


もう

子供が

死にそうだ。


Yさんが言う


「分かった」

「分かった」

「分かった」


「私は彼を悪者にしてそれで手放そうとしたんだよね?」

「そうだよね?」「悪者にした方が手放しやすかったからだよね?」


(また彼に執着してる)

(Yさん気付いてる?)

(この子供はYさんだよ?)


死にかけてる子供が言う。


「全部、作った」

「自分で台本書いた」

「全〜部、自分で考えて台本にした」


(Yさんはこれでもまだ気付かない)


そして

とうとう

子供は死んでしまった。


続く・・・


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