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光の世界へ パート2

最終更新: 2019年10月3日

https://www.mauki-sirius.com/post/光の世界へ

↑絶対こっちから読んで〜

続きモノ〜

超大作〜‼️


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Yさんの目の前には

子供が死んでる。


その子供は、

高次元のYさん本人。


まだ

気付かないのか?


私は演じていて、

高次元の気持ちが痛いほど分かるから、辛い。


それほどにも、

この3次元意識という闇の世界にハマってしまっている人たちが、日常でこんなことをずっと考えて悩んで暮らしているのかと思うと、本当にスゴイ世界なのだなぁと思う。


私は、

そういう3次元意識が分からない。


もともと

生まれてきた時から

宇宙意識だったから。


みんなが抱えてる

悩みの深さが全く理解できない。


だって

私の宇宙には

そんなもの無い。


無いから

「有る」を知らないと

無いのスゴさに気付けない。


たった

それだけのことなのになぁ…。


子供が死んじゃったんだけど、

Yさんどうするんだろう?


・・・


Yさんが

自分自身と対談しだした。


じゃぁこれでもう終わりにしよう

楽しい台本にしよう

主役はもう新しくなろう


Yさんがまた泣き出した。

声を上げて。


(いいんだ)←私の心の声

(もう最後の一滴まで出しきるんだ)

(全部今ここで出すんだー)


「苦しいよ」

「苦しいよ」

「苦しいよ」


深い闇から光へ行くときは

これを経験しないといけないんだ。


泣いて泣いて

声に何らない言葉を発しながら

自分と会話するYさん


もうこれ以上自分を守れないよ

もう守れない

守れないよ…

自分を守ってあげれないよ


泣きながらYさんが言う。


自分を守れるのは自分しかいない

自分を守ってあげなきゃ

全部、私


本当に好きだった

本当に彼が好きだったの


でも1番厳しい道を選んだのは私

もう嫌だ

こんな厳しいのもう嫌なの


私は褒められて伸びるタイプだもん

もうジェットコースターは嫌なの

穏やかな人生がいいの

でもポヨヨンな人生も嫌なの

だって私は情熱の人なんだから

だからもう厳しいのは嫌なの!


(いい感じだ)


彼じゃなくて、

今!

自分のことを1番に考えてる。

そのまま行くんだ。


でもこれが70歳の時じゃなくてよかった

「70歳だったらもう取り返しつかなかったかも」って言って、Yさんが笑いだしたー‼️

「まだまだいけるでしょ?私」


うんうん!

まだまだいけるよー!!


そして

高次元が

さっきから私にメッセージを送ってるから言うね。


さっきね、

Yさんが「彼の事を本当に好きだった、愛してたの」ってハートで想ってた時に、実は手のひらの中に、ただ純粋に出来た愛でいっぱいのエネルギーが湧き出てきてね、今ここにあるの。

でね、

その愛のエネルギーは、

今度はYさんが受け取る番だよ。

って言ってる。


自分に戻す時だよ。

って言ってる。



その愛のエネルギーは、

さっきから行き場を探してるんだよ。


自分にそれを戻すのも分かってるの

すごくいろんな人に言われてるの

自分で自分を抱きしめることもしてみたし


でも自分で抱いてもあんまり感じないの

私はハグして欲しいのよね

好きな人に

スキンシップが欲しいの

抱いて欲しいの

自分で自分を抱いても何にも感じないの


どうしたらいいの・・・


でもその愛を

今は食べたい気分なの


すると手の平にあった愛のエネルギーが2つになって、右手をYさんに差し出した。


高次元は何も言わない。

ただ右手をYさんに差し出してるだけ。


Yさんが言う。


食べたい

食べる


そして多分Yさんは、

私の右手からエネルギーを取って

食べたんだと思う。


私は目をつぶってるから、

それが見えない。

でも、

エネルギーが消えたことは

感じるからわかるの。


するとYさんが、

そのエネルギーを食べた瞬間、

声をあげて泣き出したの。


さっきの

苦しさの涙は一切感じない。

ただただ、

愛の涙があふれてきたんだと思う。


これが高次元の愛だよ

宇宙の愛なの。


でも

もう1つ残ってるよ。


私の左手にもう1つあるよ。

高次元がYさんに差し出してる。

私の左手は熱い。


Yさんが

なかなか受け取らないの。


ちょっとだけ食べたんだって。

でもまだ残ってる。

私の左手はまだあったかいもん。


Yさんは、

食べるのを怖がってる。


これを食べると

光に行くことを知っている。


あまりにも尊くて、

光の世界だから、

眩しすぎる世界だから・・・


光に戻る自分が

怖い。


Yさんが

1人で会話を始めた。


だって私は与えたいんだよ

自己犠牲が嫌いなのかな

いや違う、違う

私は与えられたい人なの

与えたい人なんかじゃない


・・・


高次元が

言ってるんだけど言うね。


Yさんは、

もともと与える人なんだって。


もともと愛を与える人で、

今、その愛がないんだって。


Yさんそのものが愛なのに、

その愛が欠けてるから、

まずは自分を愛にするんだって。


アンパンマン

なんだって。


Yさん「それは愛を与え過ぎてたって事?」


・・・


高次元が言う。


ただ

自分を見失ってただけなんだって。


人のことばっかり考えちゃって、

自分の事を

忘れちゃってたんだって。


前に彼がお別れするときに、

Yさんに言った言葉。


Yさんのやりたい事をやって欲しいです


シナリオ通りやん!

うまく出来すぎー。

高杉くんやんか。


自分を見失ってたかもしれない

でも彼のそばにいる方が幸せだった


また彼出てきた。

何回繰り返すねん。


でもちょっとずつ自分のやりたい事やり始めてるもん

とにかく自分の愛を食べるんだ


まださっきの愛のエネルギー

私の左手にあるからね〜

ずっとさっきからYさんに、

ほら、ほら、

食べて、食べて、


って差し出してるんだよ〜


なのに

Yさんが食べたがらないの〜


目の前にある

これを食べる事を

話でごまかすの〜



なんでもらうの躊躇するんだろう

なんで全部もらえないんだろう

何が私を止めさせてるんだろう

もともと自分の愛だからもらえばいいのに


高次元も

私もウケるー‼️


自分のモノなのに、

なんで受け取れないのかが謎〜。


なんでもらえないんだろう

なんでだろう?

なんか恥ずかしい気がする


おー!

恥ずかしいのか。


もらうのが恥ずかしい


なに〜?

この新しい感情は〜?

なんで恥ずかしいの〜


照れる


このYさんの感情!

面白すぎなんですけど〜


自分の愛を見るのが恥ずかしいのかな?

なんでだろう?

なんでこんなに恥ずかしいんだろう?

高次元から

「統合しろ」って

メッセージ来た。


私の頭が

回転し出したー!

インフィニティ描いてる〜


そして

なんか宇宙から、

いっぱい人が来てる〜


私たちの周りに

いっぱい宇宙人が輪になって見てる〜


応援しに来てる〜


Yさん「これをもらうのにすごい勇気がいる


だから

みんなが来てくれたんだって〜


MINNA TOMODATI

OOENSHITERU・・・


Yさん「なんで自分の愛なのに貰うのに照れるんだろう?


本当だよー

なんで

照れるのー?笑


私の左手にある

愛のエネルギーが振動してきた〜

だんだん

だんだん熱くなってきた〜


Yさんもなんか

反応して来たみたいー!


「えぇ〜〜ーー‼️」


・・・


「わかった!分かったー!」


ハートに打ち込めばいいんや!


おー!

そうか!

なんでずっと

恥ずかしがってるのか分かったー


これは、

食べるものじゃなくて、

ハートに入れるものだから、

間違ってるから

恥ずかしかったのかー‼️


1人なのに

街中でズっコケた時〜

ずっと

歯に青のり付いてた時〜


そして

Yさんが

躊躇なく

その愛のエネルギーを

ぶち込んだー!



やったー‼️

やったー‼️

やったー‼️

やったー‼️

やったー‼️

やったー‼️

やったー‼️やったー‼️

やったー‼️


そしてYさんが

爆笑しだしたー‼️


と思ったらー

今度は泣き出したー‼️

忙しい〜


苦しかったり〜

痛かったり〜

嬉しかったり〜

感動したり〜

泣いたり〜



すると

新しいビジョンが

見えた‼️


そして

もう

地球どころじゃないよ‼️


今のYさんは、

地球を通り越して

銀河を見てる〜‼️


宇宙全体を

見渡して

愛そのものになってる〜


スゴーい‼️

Yさんは

もともと

すっごい高い次元に

いるよ〜‼️


もう統合マジ感動〜‼️


そして

Yさんにも

全部見えてる〜‼️


今まで

3次元の台本ずっと書いてたんだけど、

もう光に戻る時期が来たんだって。


そしてなんとー!

ここからもスゴイー!!

あの古い

リオデジャネイロの銅像が、

今、地上に降ろされた〜!


そして

私の目の前に横たわってる〜。


そして宇宙から

巨大な機械が左右に現れて、両端からビームを出して粉々に消し去ってるー‼️


もう

3次元の古いYさんは要らな〜い


石で出来てる

飛べないYさんはもう

必要な〜い


そう宇宙が判断したよ〜


高次元から

Yさんへの最後のメッセージ


これから

お前には大きな仕事をしてもらう。


それは

愛をあげるんじゃなくて


愛を届ける事だ。


多分、

高次元はYさんにうまく理解してもらえるように分かりやすく言ってくれてる。


愛をあげっちゃたら、

また前みたいになっちゃうから、

届けるだけ。

それだけでいいんだ。って言ってる〜


要するに、

Yさん自体が「愛」だから、

Yさんが存在してるだけでいいって事!


Yさんが行きたい所へ行くと、

必ず人や植物や動物が、

たくさんいるでしょ?


だから

ただそこに行くだけでいいんだって。


自分自身を届けるんだって。

それが愛を届けてるって事。

なんだって〜


Yさんの仕事は、

愛(自分)を届ける事〜‼️


そして

それが出来る人なんだって〜


すごくない?

やばくない?

相当な高次元にいるんだよ〜!!


でね。


スタートはゆっくりでいいんだ。

って言ってるよ。

愛は逃げないから、

焦らなくてもいいって。

だってYさんが愛だから。って言ってる〜


ジェットコースターな人生だったけどいい人生だったと思う


そう言うYさんだけど、

私にはすべて分かる。


もうそんな台本はない

もう書いてない


もう最後の最後だったから、

究極のお試しがやって来たんだと思う!


だって今、

手の中に何も書いてない

ノートがあるもん


これからは

新しく生まれ変わった今のYさんが書けばいいんだって!

「えっ〜〜〜、そうなの〜?」


そうだって〜


「え〜嬉しいんだけど〜」


う〜ん

ノートが真っ白〜

何〜にも書いてないよ〜


するとYさんが、

「そういえば、前に佐藤さんにノートに細かく書け」って言われました〜!って言った〜


しかも佐藤さんのモノマネしながら言うてる〜

またそれが似てる〜笑


ほら〜

教えてくれてるじゃ〜ん‼️


高次元は

ずーっと前から

教えてくれてるんだぞー!


書いたことには

執着するなー。


本は

読み返してもいいけど、

自分で書いたノートは

読み返さなくてもいいー!


そして

もしノートに書いた願い事が叶った時にノートを見返して、叶ってる〜!って認識するだけでいいー!


HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️HAPPY❤️


Yさん

大ジャンプ〜!


大浄化だ〜

大開放だ〜

新しいYさん

本当におめでとう‼️


そしてありがとう〜❤️


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アンパンマンって

スゴーい‼️

私、

ドラえもん世代だから、

あんまり知らな〜い。


私も

アンパンマンと一緒だ〜

私は

人を楽しませるのが

大好き〜






マキパンマ〜ン‼️

参上〜



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