• mauki

勇気を出して一歩踏み出す。

多分、誰もが一度は意識したことがあるこの言葉。


小さなチャレンジ。

心の葛藤。

自分の中のエゴや決めつけとのせめぎ合い。


それが済んだら、

一応自分と向き合ったから、無かったことにしてしまう。


そんなクセがついていませんか?


私は、ずっとそうでした。



傷つくのが怖いのです。



子供の頃から自由でした。

しつけも厳しくなく怒られることもなかった。


大人になって気付かされる。

すべて守られていた。


あるがままで表現しなさいと言われているようだった。


そしてそれは、魂レベルで行われていたのだと。



物心ついた時から違和感。

まわりのお友達と私って、なんか違うって。

嘘ついてる子が誰なのかすぐに分かった。

どうしてそんなことするんだろう?と不思議だった。


そして小学校6年生ぐらいになってくると、苦しくて仕方なかった。

心がだんだん封印されていった。


中学生は地獄。


制服、校則、先輩後輩、大人からのエゴの押し付け、

学業の優劣、誰が偉いとか悪いとか…。


まわりすべてが、3次元意識だった。



私の感覚は、まわりと合わない。



そう気付いた時は、登校拒否になっていた。

友達は心配して会いに来てくれたけど、それも拒否した。


ついに担任が自宅にやって来た。


私をどうしたかったのだろう?

自分の間違っていない価値観やエゴでまた私をどうにかするつもりだったの?


責めたりしてる訳ではなく…



ただ、感覚が違った。



あの時は気付けなかった。

自分は意識が違うんだと。



そして、今。



私の変容がやっと動き出した。



頭では理解できない、大量の情報のダウンロードと



統合した感覚と意識を燃料にして前に進むために。



ある時、啓示はやってくる。


それはあなたにも。


私のワクワクは止まらない。





あなたも一緒にここに来ませんか?






mauki



















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