• mauki

高波動どんだけ〜 パート①

更新日:2019年10月3日


おとついの夜、

急に何かがおかしくなった。


なんか分からんけど、

なんか来てる。


なんか

なんか

なんか分からんけどー!!


なんかが

私の体に

来てるね〜ん。


何なの?

この高すぎる高波動は?


全身の細胞が

ジワジワ、

ジワジワしてるね〜ん。


めっちゃ体、

浮いちゃいそうなんですけど〜。


何これ〜。

あ〜。


まさかー⁉️


また闇なのかー?

闇がエネルギー吸い取りに

また来てるんかー?


この体浮くのは、

また幽体離脱なんかー?


えー?

何でやねん!


マジで勘弁してくれ〜


・・・


浮く〜

浮く〜

気、抜いたら浮く〜


細胞がおかしい〜

なんやこれ〜


脳が行ってまう〜

脳がどっか浮いてしまう〜


でもでもー!


闇では

なさそうなの。


前のあの感じとは、

ちょっと違うねん!


手先と足先から、

チューブ繋がれて、

ちゅーちゅー吸われてる

感じじゃないねん!


体、

全体がふわぁ〜


ってなるねん!


このまま

寝てしまったらヤバイ。


もう

帰ってこれなさそうな気がする。


イヤ〜 ‼️‼️‼️


ウトウト。

むにゃむにゃ。

寝ちゃう・・

寝ちゃ・・う。


ZZZ…


睡魔には勝てん。


ん?

これは夢の中なのか?

なんだこの映像は。


生命誕生の施設なのか?

それともクローン施設なのか?


なんか

よく分からない!


夢の中で

よく分からない映像を

見せられている。


でもどこかの

施設なのは間違いない。


何なんだ?


そして

ついこの間、

宇宙がチャンネル合わせて来た。


「お前に

ミッションがある」


「宇宙船の操縦だ」

えぇぇぇぇぇ〜‼️


マジかー。


っと、その時は思った。


でもそれは

母船じゃなくて、

探索機みたいな?


もれなく

1人用っぽい気がする。


はっ⁉️


確かこれは前に

映像で見たぞ!


なんか

操縦席に座っていて、

大きな窓から見える地球を見てた!


あの映像のやつか?

あれが実際に現実になるのか?


そういえば

前に言われたぞ?


『お前は宇宙船に乗るのだ』

お前に自由意志などない


・・・


・・・乗る。


ってそういう意味だったんか?


招かれるのではなく?

みずからが操縦する方なのか?


すげ〜‼️


だとすると、

さすが

宇宙連合所属やな。


そのための訓練だったんか?


地球のアセンションのために、

たった1人偵察機に乗って

地球を見張る任務に指名されたんか?


だから孤独に

耐えらされているのか?


慣れさせられているのか?


よく分からないけど。

でもわかったぞ!


私は宣言する!

宇宙!

私は大丈夫だ!

宇宙船を操縦するぞ!


だから

必要なダウンロード

ガンガンしてくれ‼️


そして

その2日後。


また何かが

チャンネル合わせて来た。


私が超リラックスの時に

それはやってくる。


誰だ?

ん?

グレイが何か言っている。


でも何にも聞こえない!

なんか奥のデスクで契約書みたいなのを書いている。


何だ?

なんか言ってるけど

全く聞こえないんだ!


通訳、誰かして!

というと、

右からティンカーベルみたいな子が現れて、グレイはこう言っていた。


あなたを◯◯◯しに来ました


◯◯◯?


なに?

聞き取れない!


何て?


なんつったっけ?


かすかに残ってる

テレパシーを思い出す…


し◯◯?

し◯◯?


なんだ?

あっー!

まさかー!?

あなたを支配しに来ました


え〜‼️

何とまぁグレイさん

無表情で

凄いこというやん?


いやいや、無理無理。

そんな契約するわけないじゃん!


私は

闇とはもう一切関わらないから!


無理〜‼️


と言うと、

グレイはスルスルするする〜って

宇宙に消えてった。


今のは

何だったんだ?

まだ闇が来るのか?


さすが4次元、通過中。


あかん、あかん。

波動上げなければ…。


ん?


でも。

なんかおかしい。

こんなに頭が

なんくるないさぁ〜

やのに?


そんな闇の周波数

キャッチする訳ない。


そういえば。

さっきの通訳…。


よく聞き取れなくて、

最後は自分の「思考」で

判断したかもしれない。


私にはまだ、

前に体験した闇のサイキックアタックからの恐れの周波数をまだ持っていて、それが自分を守るために作動させたかもしれない!


あなたを◯◯◯しに来ました


…◯◯◯

…◯◯◯

…◯◯◯


◯◯◯‼️


・・・


あっ!

しもた!

支配じゃなくて

「指名」や‼️


あなたを指名しに来ました


やあーーーーーー!!

やってもたーー!!


なんの指名か

聞かれへんかった〜


オーマイガー。


まぁ

また来るやろ。


ケロッと我に返る❤️


そして私はまた、

なんくるないさぁ〜に戻って、

ふわぁ〜っとなって、

まったりしていた。


そして翌日。

Kちゃんから

「マルコニクスの練習見て欲しい!」

って昼間に連絡が来て、

ツインのDDも

一緒にやって来ることになった。


私たちは、

多分、ハイヤーセルフ同士が

めちゃめちゃピュアな子供で、

高次元で繋がっている。



まるで幼稚園の

お友達同士なの❤️


「ぷぅ〜」って、

風船膨らませて

遊ぶ子供なの!


自由が大好きで

やりたいことやって

言いたいこと言って


ハートを

押さえ込まずに生きてるの❤️



「ピ〜ンポ〜ン」

KちゃんとDDが来た〜!

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その日の朝、

私がFACEBOOKに、

↑これを投稿したから、

KちゃんとDDが心配してる〜


今日大丈夫?出来る〜?


う〜ん。

大丈夫だと

思うんだけどね。


でも今日ね、

まだ脳がどっか行きそうなの。


だからね、

もし今日、

私がどっか行っちゃたら

グラウディングして欲しいの。


K&DD「分かった〜


そして練習スタート!


マルコニクス・リキャリブレーションは、手順がたくさんあるから覚えるの大変なの。


DDは頭に入ってる〜

Kちゃんガンバレ〜❤️


ランチタイムを経て、

午後からまた練習に励む〜


私とDDは

イスに座ってKちゃんを見てる。


はぁ〜。

お腹いっぱい。


リラックスしすぎて

今にも頭が飛びそうだ〜


でも、Kちゃんが練習してるの

見てて上げなきゃ〜


う〜ん。

ムニャムニャ・・・

なんだか眠くなって来ちゃった〜


DDも居るし〜

耳で聞いてればいっか〜

ムニャムニャ・・・

ムニャムニャ・・・

ムニャムニャ・・・


完全に

目を閉じた。


ん〜?

眠たいのか、私??

なんか体が?

なんだか?

変だぞ?


おかしいぞ?

どした?


あ〜れ〜


ん?

玄関の外に?

こんな丸いやつ来た。

(窓はピンクじゃなくて透明だった)


そして?

私たちがいる部屋の?

扉の向こう側に?


何か居る‼️


ナニ?

誰?


私の体と脳は、

もうすでに

その何者かに

コントロールされている!